昼メロ、韓国では理解されず??・国内や海外・経済~スポーツなど様々なジャンルで気になった出来事などを30代の子持ちのママの視点で綴ります。

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昼メロ、韓国では理解されず??


韓流ドラマもなかなかドロドロだと思いますけどね・・・。 新華芸能:中央電視台(CCTV)は、2006年に放映した日本のドラマ「白い巨塔」が高視聴率だったのに続き、「牡丹と薔薇」の放送をスタートさせた。ただ、ドロドロの愛憎劇を描いたこのドラマには、放映を疑問視する声も寄せられている。
「牡丹と薔薇」は、CCTV-8の「海外劇場」で、夜間枠のみ毎日3話ずつ放映されている。開始から数日、視聴者の意見はさまざまだ。視聴者の李科さんは「ストーリーに驚いた」と話す。また、「このストーリー展開は本当に理解できない」と話す人もいる。 CCTVでは、このドラマの放映を大々的に宣伝しておらず、オフィシャルサイトで簡単な番組紹介をしているに過ぎない。ちなみに、06年に台湾で放映された際には、「肉親同士の悲劇、傷付け合う姉妹愛」と評された。 番組の放送担当者はこのドラマ放映について「CCTVでは、放送に不適切な場面を除き、日本のオリジナル版を150分カットして放映している」と釈明。ただ、姉妹の愛憎劇を描いたストーリーに対する判断は、視聴者に委ねるとしている。 日本ではウケてたこのドラマ、お国変われば捉えられ方も変わりますよね。 でも韓流ドラマが日本では受けてるだけにこの反応は少し残念に思いました。 (ライブドアニュースより抜粋)
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